この記事では、スピークの支払い方法を紹介します。
英語学習AIアプリ「スピーク(Speak)」の支払い方法は以下の9つがあります。
【スピークの支払い方法】
- クレジットカード
- デビットカード
- プリペイドカード(Appleギフトカード・Google Playカード)
- PayPal
- Apple Pay
- PayPay(ペイペイ)
- Edy・メルペイ(Android端末のみ)
- キャリア決済(ドコモ・au・ソフトバンク)
- 現金(Google Playカードをコンビニ等で購入しチャージ)
スピークはApp Store、Google Play ストア、Webのどのデバイスから登録するかで支払い方法が異なります。
そのなかでも、クレジットカード決済なら、すべてのデバイスから簡単に申し込みができておすすめです。
本記事では、スピークアプリの各支払い方法9つの注意点や特徴をお伝えしていきますね。
スピークアプリを使ってみたい方は、以下の公式サイトから詳細をご確認ください。
もくじ(クリックでページに飛べます↓)
スピークアプリの支払い方法9つの注意点や特徴を紹介!
| 支払い方法 | 注意点 |
|---|---|
| クレジットカード決済 | App Store/Google Play/Webいずれでも利用可能。 |
| デビットカード | 残高不足時は決済不可。 |
| PayPal | Google Play・Web決済で利用可能。 |
| プリペイドカード | Apple・Google のギフトカードなどを事前購入してチャージ |
| キャリア決済 | ドコモ・au・ソフトバンクに対応。 |
| Edy、メルペイ | Google Playで利用可能な電子マネー。 |
| PayPay(ペイペイ) | iPhone・android端末のみ対応。Web決済は不可。 |
| Appleギフトカード/Apple Pay | iPhoneユーザー向け。App Store経由で利用可能 |
| 現金 | Google Play残高にコンビニなどで現金チャージ可能 |
スピークアプリの9つの支払い方法を表にしました。
各支払い方法の注意点や特徴をまとめています。
冒頭でもお伝えしたとおり、最も手軽に使える支払い方法はクレジットカード払いです。
ただ、スピークは支払い方法が充実しているので、そのほかの方法についてくわしく紹介しますね。
支払い方法①:クレジットカード決済
スピークアプリの1つ目の支払い方法はクレジットカード決済です。
スピークでは、Visa、Mastercard、JCBなど主要ブランドが利用できます。
App Store、Google Play、Web決済(Paddle)いずれでも対応。最もスムーズに利用できる決済方法です。
支払い方法②:デビットカード
スピークアプリの2つ目の支払い方法はデビットカードです。
銀行口座から即時引き落としされるため、クレジットカードを持っていない方に便利です。
ただし残高不足の際は更新できず、自動解約となる可能性がある点に注意しましょう。
支払い方法③:PayPal
スピークアプリの3つ目の支払い方法はPayPal(ペイパル)です。
Google PlayやWeb決済(Paddle)経由で利用可能。
スピークにクレジットカードを直接登録したくない方や、海外から利用する方におすすめです。
支払い方法④:プリペイドカード
スピークアプリの4つ目の支払い方法はプリペイドカードです。
App StoreやGoogle Playで利用可能。AppleギフトカードやGoogle Playカードを購入し、アカウントにチャージしてから支払いに充てます。
支払い方法⑤:キャリア決済
スピークアプリの5つ目の支払い方法はキャリア決済です。
ドコモ払い、auかんたん決済、ソフトバンクまとめて支払いに対応。携帯料金と合算で支払えるため、クレジットカード不要で便利です。ただし利用限度額が設定されている点に注意してください。
支払い方法⑥:Edy/メルペイ
スピークアプリの6つ目の支払い方法はEdy、メルペイです。
Google Play経由のみで利用できます。事前にチャージした残高から支払いが可能。メルペイの売上金を使いたい方やスマホ決済に慣れている方におすすめです。
支払い方法⑦:PayPay(ペイペイ)
スピークアプリの7つ目の支払い方法はPayPay(ペイペイ)です。
スピークはPayPay(ペイペイ)も支払いに利用できます。iPhoneやandroid端末から利用可能です。
支払い方法⑧:Appleギフトカード/Apple Pay
スピークアプリの8つ目の支払い方法はAppleギフトカード/Apple Payです。
iPhoneユーザー向けの支払い方法です。Appleギフトカードをチャージしたり、Apple Payに登録したクレジットカードで決済できます。
支払い方法⑨:現金
スピークアプリの9つ目の支払い方法は現金です。
Google Play残高にコンビニや家電量販店で購入したGoogle Playカードを利用し、現金でチャージ可能です。カードを持たない方でもスピークを始められます。
スピークアプリの支払い方法についてまとめ
スピークアプリの9つの支払い方法について紹介しましたが、App Store、Google Play、Webのどこから決済するかによって選べる方法がちがいましたね。
スピークアプリでは、クレジットカード・デビットカード・PayPal・プリペイドカード・キャリア決済・Edy/メルペイ・ペイペイ・Appleギフトカード/Apple Pay・現金といった8種類の支払い方法に対応しています。
App Store、Google Play、Web決済それぞれのなかから、自分に合った支払い方法を選んでくださいね。